2008年07月13日

伝わるのは声ではなく“思い”なのです。

無料セミナー「音声コンテンツ講座」のご案内 ~その1(全2回)~

私(有馬典寿)が著者インタビューとして音声取材を受けたのが、
株式会社イーヘルパー代表の薮内さん。


いやいや、
もう『音声サポーターの薮内さん』と紹介しなければいけませんね。


音声サポーターの薮内さんが運営されている
インターネット無料セミナー
「音声コンテンツ講座」の詳しい内容は、

こちらのページを見ていただくとして、
http://ebook-help.net/koza/onsei-contents.html


今回は、音声=声で伝えるということについて
ご紹介します。



「売り上げアップアイデアハンドブック」
http://xam.jp/get.php?R=7912&PR=779
の著者として音声サポーターの薮内さんの取材を受けたのは、

今年(2008年)の5月のことでした。


インターネットを使った無料通話ソフト「スカイプ」を使っての
会話と録音という初めての体験に、

いい歳をしながらもドキドキしました。


そして出来上がったのが

【著者インタビュー】売り上げアップアイデアハンドブック
~有馬典寿さん~
http://xam.jp/get.php?R=8081&PR=779


音声レポートが出来上がり、自分で聞いてみたときの第一印象は、

「うわー何だか偉い人になったみたい!?」ということ。


“取材される人”ということで、

その人をブランド化=高価値化することができるのですね。


そして、

少し冷静になって再び音声レポートを聞いたときに感じたのが
通常の文字でのレポートと音声レポートの違いでした。


では、どこが違うのでしょうか?


ひとことで言えば、声というのは、

その人の“思い”を伝えるものなのだということです。


語っている内容を伝えるだけであれば、

文字のレポートの方が手軽で確実です。



でも、声にはその人の“人となり”が伝わるのです。



音でのレポートというものには、

話しているその人が語ろうとしている“内容”が
盛り込まれているのと一緒に、

その人が誰かに伝えたいと願っている“思い”も
織り込まれているのです。


どうです、「音声レポート」って面白そうだと思いませんか?


でも、「音声レポート」って難しそう?


大丈夫です。


そのために音声サポーター・薮内さんの無料セミナー
「音声コンテンツ講座」
http://ebook-help.net/koza/onsei-contents.html

があるのですから。


(今回はここまでです。次回のご紹介もお読み下さい)


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